大麻の茎と種には日本の未来がかかっている【産業用に使います】

※日本国内での大麻所持、使用は法律で禁止されております。このサイトの趣旨は、国内での無許可の使用を推奨するものではありません。日本での違法行為は推奨していません。

 

どうも、こんにちは!マロンです!

最近は大麻の成分が注目され、多くの病気に効果を表したり睡眠不足の解消などに使用されるようになってきました。

たしかにこの健康面に目が行きがちですが、産業用にも大麻が活躍する!とも話題になっています。

 

それを含めて、先日下記のツイートをしました。

 

 

大麻取締法がある中でも使用できるのは大麻の茎と種ですね。

しかし、茎と種だけでも産業用に使用できることが分かっているので日本も参入すべきだと。

使用用途が多く、未来を豊かにするものだと思うので絶対この先日本でも注目されるかなと。

※メディアは絶対に報道しません。

 

以上の内容を今回は深堀りしていこうと思います。

 

大麻の茎と種には日本の未来がかかっている件

大麻種

大麻の茎と種には日本の未来がかかっていますね。

 

大麻の茎と種は大麻取締法に引っかからない

大麻の茎と種は大麻取締法に引っかかりませんね。

ですので、この茎と種には日本の未来がかかっています。

 

というのも、日本では医療大麻や大麻の使用は禁止されています。

そのため、合法な範囲で大麻を活用していかなければなりません。

合法な範囲と言うのが、茎と種なのです。

 

現在、世界中で大麻の合法化が進んでおり、日本はすでに後れを取っているのですが産業用として大麻を活用すれば世界の国に後れを取らないのではないかと考えられます。

 

大麻は産業用に使用できる

大麻がどんな産業に使用できるのかと言いますと、以下の通りですね。

 

・プラスチック製品の変えにできる

・ガソリンが作れる

・紙が作れる

・木の代わりになる

・衣服に使える

 

上記の通りですね。

大麻はあらゆるものの変えにすることできます。

少し解説していきますね。

 

プラスチック製品の変えになる

世界全体でエコ活動が行われていますね。

しかし、残念なことに日本が一番真面目に取り組んでいるにもかかわらず一番結果が悪いのです。

これって意外じゃないですか?

 

僕も初めは日本はエコ活動にすごく真面目に取り組んでいると思っていたのですが、結果は最悪でした。

その悩みを解決するのに大麻は使用できます。

 

プラスチック製品の代わりに大麻になるので、石油製品を購入する必要なくなりますし、廃棄物やごみ処理問題は解決されますね。

その理由は大麻は植物だからです。

自然に戻している形になるので今よりも良くなることは間違いありません。

 

ガソリンが作れる

大麻は驚くことにガソリンも作ることが出来ます。

大麻の茎を発酵させてろ過すると、バイオ燃料になります。

事実、「フォード社」が大麻から燃料を作り出し自動車を動かしています。

 

ですので、日本がこの自動車産業に手を出し最強のエコカーを作れば、日本はもう一度立ち直ることが可能ですね。

このように質の良い大麻燃料を作成できるのが日本になれば他国の石油の分日本が儲かることが可能になるのです。

 

自動車だけでなく石油で動くものはすべてに応用していきたいですね。

 

紙が作れる

インターネットが普及している現在でも紙は重宝されます。

紙は外国のものよりも日本のものの方が遥かに質が良いです。

紙は日本を代表するものとも捉えられませんか?

 

折り紙や、障子など日本を代表する「和」で絶対に必要になるものです。

それを大麻で作ることが可能なのです。

 

ちなみに、森林を伐採して紙を現在作っています。

大麻は森林伐採している量の1/4で今と同じくらい作ることが可能です。

 

つまりこれからは森林を減らさなくても紙が作れる時代に移り変わるのです。

 

木の代わりになる

大麻は木の代わりにもなりますよ。

割り箸なんかも大麻で作ることが出来ます。

大麻で作る割り箸を一つの会社にすることも可能そうですね。

箸を入れる紙までも大麻にできますから。

 

木ですので、鉛筆や家具も作成できますよ。

森林伐採がなくなるのでこの先緑が増える世界になっていきそうですね。

 

衣服に使える

驚きなのが、衣服にも使えてしまう点です。

昔は大麻つまり、麻を使用して衣服を作っていました。

現在、麻と言われているのは亜麻なので大麻とは別のものです。

 

しかし、これを大麻に使用することが可能ですし、実際大麻の方が質が良いです。

というのも、木綿の布よりも柔らかいですし、温かいです。

一説によれば、抗菌性、消臭性、保湿性、耐久性全てが大麻の方が勝っているとのことです。

 

これほどに優れたものなのでこの先の発展が楽しみですね。

 

日本の大麻ビジネスの進め方について

大麻-産業用栽培

日本の大麻ビジネスの進め方はどうすれば良いのでしょうか。

 

自動車産業にさらに力を入れるべき

現在、石油がなくなると言われていますが、まあ、あり得ませんよね。

何年も昔から石油がなくなりそう!石油がなくなりそう!と言われてますが、それは他国の作戦です。

 

なくなりそう!というのは実際はウソで、石油の希少価値を上げて他国にお金を払わせるためですね。

といってもなくなる!というのが嘘だといけないので一応油田とかは掘らないでいるみたいです。

ずるいけど、自分の国のためには仕方ないかと思います。

 

すると、この先石油の値段がどんどん高騰します。

それを避けるにはじぶんの国で燃料を作るしかないです。

最近では電気自動車が出てきましたが、100%電気自動車にしてしまうと、いろいろと問題が出てきそうですね。

 

多くの人が職を失いますし。

それを考えると当分は100%電気自動車は主流にならなそうです。

その代わり大麻燃料を作れば日本は安泰になります。

 

日本の自動車はかなり良いもので世界に大きく貢献しています。

この技術に燃料までも組み合わされば正直最強ですね。

 

ですので、日本は自動車産業に力を入れるべきだと僕は思います。

 

和×大麻で海外に発信するのもあり

和と大麻の融合ですね。

最近では他国で大麻が人気になっています。

ですので、大麻で箸を作ったり折り紙や扇子を販売すればかなりの経済効果を生み出せるかと思います。

 

これだけでなく、大麻の匂いがするというのもひとつのポイントにできるのではないでしょうか。

かなり売れると思いますし、エコですし、デメリットがないのではないと思います。

 

日本では大麻は悪いものと捉えがちですが使用方法などを守ればかなり有効的に使用できるものだと僕は思います。

 

今後大麻をしようしたお店が増える

今回はこの辺で終わります。

CBDなどの嗜好品だけでなく、これからは産業の大麻を使用したお店が増えそうですね。

 

始めは反発を食らいそうですが、炎上商法などで注目を集めるというのもありかなと思います。

日本人向けではなく、外国人のりょこうしゃ向けの販売でとりあえずは大丈夫かなと思っています。

それではこの辺で終わろうと思います。

 

他にも記事を書いていますのでぜひそちらも読んでみてください。

それではありがとうございました。

 

※日本国内での大麻所持、使用は法律で禁止されております。このサイトの趣旨は、国内での無許可の使用を推奨するものではありません。日本での違法行為は推奨していません。

 

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