【事実】CBDでむせることは仕方ないという事実【誰でも通る道です】

  • 2020年1月17日
  • CBD
CBD

どうも、こんにちは!マロンです!

今回は以下のような疑問、悩みについて解決していこうと思います。

 

吹き出し人物名CBDでむせる人:「CBDを摂取するとむせてしまうので、むせない方法を知りたいです。タバコを吸っている人はうまく吸っているのに下手くそなんでしょうか。できれば、CBDを摂取した時にむせない方法とか正しい摂取方法を知りたいです。」

 

といった以上の悩み、疑問について解決していこうと思います。

あらかじめ言っておくと、CBDを摂取する人は大体最初に、むせてしまうので大丈夫ですよ。ということですね。

誰でも通る道なので安心してくださいね。

 

CBDでむせるのは当たり前であり、そのうち慣れてくる件

ベイプ摂取咳き込み

CBDを初めてベイプなどで摂取するとむせるのは当たり前ですよ。これは誰でも通る道ですね。

そのうち慣れてきますよ。

 

ベイプで摂取すると煙の量が多い

ベイプでCBDを摂取したことがある人の大半はむせていますよ。

というのも、タバコとかに比べて出てくる煙(水蒸気)の量が尋常じゃないです。

ですので、誰もが吸いきれずにむせてしまったりするようです。

 

たばこを毎日何箱も吸っているようなヘビースモーカーの方でもCBDを摂取した際にむせてしまったとのエピソードもありますし、誰でも通る道です。

CBDをベイプで摂取してむせないようにするには少し慣れるために時間が必要なのかもしれません。

ですが、数日CBDを摂取していれば慣れてくるので心配事はないと思います。

 

タバコとCBDは全然違う件

まずタバコと、CBDはすべてが違いますね。

というのも、身体への影響も違いますし効果も違います。また、何で作られているのかも変わってきます。

少しこの違いについて解説していきますね。

 

たばことCBDの成分の違い

もちろんタバコには有害な成分が入っていますが、CBD商品には入っていません。

また、依存性に心配される方もいますが、タバコにはニコチンが入っているので依存性は高く、CBDには依存性のものは一切入っていません。

たばこは嗜好品なのに対して、CBD商品の多くは健康食品と言うカテゴリーに区分されているので心身的な安心感もあるのではないでしょうか。

 

ちなみ、タバコは煙草からできていますが、CBDは大麻から作られていますよ。

このように効くと、大麻なんてタバコよりもやばいんじゃないかと思う方もいると思います。

しかし、実は大麻の方が危険度は低いですし、依存性もないです。

 

たばことCBDの身体影響への番い

たばこが与える身体的な影響とCBDが与える身体的な影響について比較していこうと思います。

まず、たばこの身体への影響は以下の通りです。

 

・がん

・虚血性心疾患(狭心症、心筋梗塞)

・慢性閉塞性肺疾患

 

以上の可能性があります。

次はCBDの効果は以下の通りです。

 

・リラックス効果

・睡眠促進効果

・不安解消効果 など

 

以上のお通りですね。

たばこは自分を壊していくが、CBDはそんなことありません。

CBDはむしろ病気などかあも守ってくれている次世代にヒーローなんですね。

 

CBDの摂取でむせない方法は全部で3つある件

咳き込むたばこ

CBDを摂取する際にむせるから困っている話もついに後半になってきました。

むせない方法は全部で3つあるのでぜひ試してみてください。

 

CBDでむせない方法は3つ

CBDを摂取する際にむせない方法と言うのが、全部で3つあります。

それが以下の通りです。

 

・慣れるまでつかう

・CBDの量に気を付ける

・吸いすぎないことを意識する

 

この3つが特に重要なん摂取方法になるかなと思います。

といのも、上記の方法さえできてしまえば、CBDを摂取した時にむせることは一切なくなりますよ。

簡単に解説していきますね。

 

その①:慣れるまで気を付ける

一つ目は慣れるまでCBDをむせながらも頑張るってことですね。

そのうち慣れるのでそれまで耐えるのもありかなと。

 

そんなに長くはかからないと思いますし、使い方もうまくなってくるのでとりあえずこのままってのも全然悪くないと思います。

もともとCBDはタバコなどに比べて煙(水蒸気)は多いのでむせることに対しては実際当たり前です。

なので慣れるまではむせながら摂取するのもひとつの案だと思いますよ。

 

その②:CBDの量に気を付ける

CBDの量にも気をつけないといけません。

というのも、CBDを摂取する際にパウダーとかリキッドに火を付けて直接摂取している方は、その量に気を付ける必要がありますね。

その理由としては、あまりにもパウダーやリキッドが少ないと、空焚きみたいになってしまいCBDはあまり摂取できずに本当に煙だけを吸うことになってしまいます。

 

そうすると、むせることがあるようです。

ですのでもったいないから!と言って少ない量を使用するのではなく、ある程度はしっかりとやらないと逆にマイナスになってしまいますので今一度確認をするべきかもしれませんね。

 

その③:吸いすぎないことを意識する

そもそも煙(水蒸気)を深く吸い込みすぎている可能性もあります。

CBDを摂取する際は確かに煙(水蒸気)を肺によく貯めた方がCBDの接種率は高まって良いのですが、自分のキャパオーバーしている可能性が考えられます。

確かに、深く吸って肺にため込み、CBDを感じるのも良いですが、自分に限界を知っておくべきかなと。

 

流石に咳き込みながら摂取してしまうと咳き込んだ瞬間にCBDは逃げてしまっていますし、咳き込まないほどの量で、かつ肺にため込んで置けるくらいのものにしましょう。

これだけでも咳き込むことはかなり少なくなると思いますよ。

 

CBDをベイプで摂取する際の注意点

多くの方が、CBDをベイプで摂取しているのではないかと思いますが、危険もあるので知っておいてください。

それは、肺に少なからずダメージがあるということです。

 

リキッドやパウダーに火をつけて煙を吸い込む際に熱をも吸い込んでいるのでこれがマイナスとなっています。

肺へのダメージは間違いなくありますのでこの面だけは気を付けてくださいね。

 

CBDをむせないように効率よく摂取しよう

今回はこの辺で終わります。

CBDを摂取した際にむせないようにする方法などについて書いてきましたので是非むせてしまう方は試してみてください。

とはいえ、そのうち慣れてくるとむせなくもなりますのでご安心ください。

 

そして使い方などをおさらいするとより効率よくCBDを摂取することが出来ますよ。

それでは今回はこの辺で終わります。

他にも記事を書いていますので、ぜひ読んでみてください。

ありがとうございました。

 

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