CBDはハワイで空前の大ブームを迎えている!?【日本人も購入できます】

  • 2019年12月9日
  • CBD
CBD

※日本国内での大麻所持、使用は法律で禁止されております。このサイトの趣旨は、国内での無許可の使用を推奨するものではありません。日本での違法行為は推奨していません。

 

どうも、こんにちは。マロンです。

最近、大麻の合法国が増えてきましたね。そんな中ハワイでは現在、空前のCBDブームらしいです!

ハワイは日本人が大好きですから合法大麻や、CBDと関わる機会が増えそうですね。

先日下記のようなツイートをしました。

 

 

 

ハワイが2019年の1月10日に大麻の合法化または非犯罪化を先日決定しましたね。

少し遅れた情報になりましたがハワイの合法化によって日本人がさらに大麻と接触することが多くなりそうですね。

とはいえ、日本の合法化にも繋がりそう。

初めの方はハワイから日本に密輸して逮捕者がでる予想。

 

ハワイへの日本人旅行客はすごく多いので持って帰る人は少なからずいますよね。

大麻は独特な臭いなのですぐに警察の御用になりそうです。。。

 

という上記のツイートを今回は深堀りしていこうと思います。

 

CBDはハワイで大ブームを迎えている

ホノルル

現在CBDはハワイで爆発的人気を誇っています。

 

ハワイで大麻が合法化を決めた事実

アメリカのハワイ州は2019年の1月10日に大麻を合法化する。もしくは非犯罪化する。という決断をしました。

アメリカでは、様々な州が大麻の合法化が進んでおり差先端を目指しているようです。

大麻は使用方法を守ったりすれば、医療用にもなることが分かり、世界各国で合法化が進んでいます。

 

そんな中、大麻ビジネスの最前線にたっているのが、アメリカとヨーロッパでしょう。

どのくらいアメリカとヨーロッパで研究が進んでいるのかや日本への影響について知りたい方はこちらを見てみてください。

CBDはヨーロッパやアメリカで研究が進むと日本が危険になる事実

 

現在、大麻の成分やどんな病気に効果がある!という詳細が完全に分かっているわけではないのですが、多くの効果が期待されています。

アメリカやヨーロッパで研究や解析が進んでいるので最新情報は見逃せませんね。

 

ちなみに余談なのですが、日本は大麻の合法化や、医療大麻の合法化は認めておりません。

それどころか、大麻の成分を研究したりすることまでも禁止されているのです。

現在、世界中で大麻が医療に使用できることが分かってきている中で日本だけが反対しています。

 

この結果から、世界各国よりも大麻ビジネスで後れを取るので赤字になることは避けられませんね。

大麻ビジネスで後れを取るとどうなるかは以下の記事に書いてあります。

大麻の解禁は東京オリンピックを機に起こる可能性がある

 

ハワイではどんなCBD商品が販売しているのか

では、大麻が合法化になることでどのような商品が販売しているのでしょう。

現在のハワイでは大麻由来の成分である、CBDを使用した商品が爆発的な人気を誇っていますよ。

ハワイで購入できるCBD商品は以下の通りです。

 

・CBDミントタブレット

・CBDクリーム

・CBDスプレー

・CBD入浴剤

・CBDオイル

など

 

以上などが主に挙げられます。

日本で販売しているCBD商品よりもはるかに充実していますよ。

これらのCBD商品について簡単に説明していきますね。

 

CBDミントタブレット

CBDミントタブレットは以下のような感じです。

ミスターモクシーズ

この商品は皆さんが知っているようなタブレットです。

一粒としては大きめですが、かなりCBDを取りやすい商品だと思います。

大きさもそこまで大きくないので男性へのお土産にはベストかもしれません。

 

CBDクリーム

CBDクリームは以下のような感じです。

CBDシアバタークリーム

CBDクリームは日本でも目にしますが、臭いなんかも南国感を漂わせてくれる商品です。

CBDの効果を受けられると主に、肩こりなど本来聞く効果が備わっているのでこちらも人気商品です。

 

CBDスプレー

CBDスプレーは以下のような感じです。

CBDスプレー

スプレーと言っても、口からの摂取です。

南国のフルーツ系の味がします。おいしいですし、CBDの成分も摂取できるのでプレゼントでも良いかもしれません。

 

CBD入浴剤

CBD入浴剤は以下のような感じです。

CBDバスボム

入浴剤といっても、一般的なのはバスボムですね。

皮膚からCBDを取るような形になります。リラックス効果も高いので、簡単に使用することが出来ますね。

ただし、年齢による使用制限があるかもしれませんので購入場所によって注意点を聞いてみてください。

 

CBDオイル

CBDオイルは以下のような感じです。

マリファナ 崖

これは日本でも販売していますね。

CBDオイルはハワイでも盛んに販売しており、ビタミンなども入っているので健康のいkk名として使用する方もおられるようですよ。

 

CBDがハワイで賑わっている中、心配面もある

CBDがハワイでにぎわっている中心配されていることもあるのです。

CBDは人気で購入もされますが、使用するのに年齢制限があったりするものもあります。

そんな中、CBDの濃度が既定の値を超えた商品の販売や、グミなどのお菓子からもCBDを摂取できるようになったことから、こどもの誤飲なども心配されています。

このような問題はまだまだ出てくると思うので、どのように国や州が暴投を抑えていくかが重要になりますね。

年齢確認の厳重化なども視野に入れる必要がありそうです。

 

CBDをハワイで購入し日本に持ち帰れるのか?

空港

結論を言いますと、CBDなら持って帰ることが可能です。

 

日本に帰国する際の注意点

海外でCBDや大麻を使用する人はこれから先多くなると思います。

まあそれはさておき、CBD商品を上記にあるように紹介しましたが基本的には持ち帰ることができます。

持ち帰っては行けないものはTHC成分が入っている商品です。

お店の人に聞くか、自分で成分を調べることをしましょう。

 

預け入れでも手荷物でも持ち込めますよ。

CBD商品は日本に持ち込めるのですが、「ヘンプ由来の証明書」といものを携行しましょう。

中には、商品を購入した際に、以下のような「ヘンプ由来の証明書」を貰えるようです。

 

これは、「Hawaii Choice」とい会社の商品を購入した際に貰えるそうなので、いただけると安心ですね。

 

とにかく大麻由来の成分である、THSが入っていない商品なら大丈夫です。

THCが入っている商品は、医療用でも持ち込めませんので注意してください。

 

CBDをプレゼントされて嬉しい人と嫌な人がいる事実

CBD商品をいくつか紹介してきましたが、プレゼントされて嬉しい人と、嬉しくない人がいることを忘れずにしてくださいね。

やはり日本ではCBDは合法だとしても大麻と言うワードに対して、マイナスなイメージがあることは間違いありません。

ですので、滑稽品が好きな人には良いですが、大麻とかは怖い、という方にはなるべくあげないようにしましょう。

 

とはいえ、プレゼントする人、お土産を買っていく人は仲の良い友達とかだと思うのでしっかりと見極めてくださいね。

ハワイにはCBD商品のほかにも数多くの人気お土産が存在します。

無難に攻めるのおありですし、CBD商品のように物珍しいものをお土産としてもよさそうですね。

 

そろそろ今回は終わります。

いかがでしたでしょうか。

この記事ではハワイでCBDブームが起こっていることについて書きました。

 

年末年始や、春休みなんかにハワイへ旅立たれる方は一度使用しているのも良いかもしれませんね。

CBDなら良いですが大麻などはいきなり使用すると体がびっくりしてしまうので、使用する際にはくれぐれもお気をつけてください。

大麻が合法化されたことで結構、賑わっている可能性もありますし、勧められることも多くなっていると思いますので断るところはしっかりと断りましょう。

 

それではこの辺で終わります。

他にも記事を書いていますので、そちらの方も是非読んでみてください。

それではありがとうございました。

良い旅を!

 

※日本国内での大麻所持、使用は法律で禁止されております。このサイトの趣旨は、国内での無許可の使用を推奨するものではありません。日本での違法行為は推奨していません。

 

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