【結論】CBDの即効性が高い摂取方法はベイプです【注意点あり】

どうも、こんにちは!マロンです!

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CBDの効果を早く実感したい人:「CBDの効果を早く実感できるのはどの摂取方法なのか知りたいです。摂取方法によってのメリットとかデメリットについてや身体にどんなダメージがあるのか気になります。」

 

以上の疑問について今回は答えていこうと思います。

 

CBDの即効性が高いのはどの摂取方法はなのか

タイトルにもありますが、CBDの即効性が高いのはベイプですね。

 

ベイプでCBDを摂取することが即効である理由

ベイプでCBDを摂取するとなぜ即効性があるのかと言いますと、理由はCBDを水蒸気で吸うからです。

水蒸気は肺から体内に取り込むのですんなりと摂取することが出来ます。

 

どのくらいでの即効性があるのかと言いますと、ベイプで摂取すると早くて2~3分、遅くても数分で効果が表れます。

個人差はもちろんあるのですが、どの摂取方法よりも即効で効果が表れます。

継続時間は2~3時間ですね。

 

他の摂取方法はどのくらいの時間がかかるのでしょうか。

 

CBDオイルを摂取した場合の効果時間

CBDオイルを摂取する方はかなり多いと思いますが、実は効果が表れるのは遅かったりします。

摂取してから1時間後くらいに効果が出始め完全に出るには2~3時間程とも言われています。

ですので、すぐに効果が表れてほしいときには少し使いにくいような気もしますね。

 

先のことを少し予想しながら摂取する時間を決めないといけないので急に必要になってしまった時にはあまり効果を表さないなどと即効性には向いていません。

とはいえ、効果時間は5~6時間と長いのも特徴の一つです。

何度も摂取しなくて良いという面はプラスになるのではないでしょうか。

 

CBDサプリメントで摂取した場合の効果時間

CBDサプリメントは比較的に使用者が多くもなく少なくもなくといった感じだと思います。

効果が表れるまでの時間としては、2~3時間かと思われます。

 

CBDオイルとあまり変わらないと思っていただいて大丈夫です。

サプリメントの特徴としては、効果時間が長いことですね。

というのも、サプリメントによるものの効果時間は一日中ということが多いです。

 

ですので、毎回睡眠前に摂取してから寝れば一日中効果が出続けます。

多くても2~3粒の摂取で余裕で間に合うかと思います。

 

CBD食品で摂取した場合の効果時間

CBD食品は基本的にCBDグミなどが挙げられます。

もちろんCBDオイルを料理に使用したものもCBD食品と言われます。ではCBD食品はどのくらいで効果が表れるのかと言うと、1~2時間です。

そして、効果の持続時間は16時間くらいと思われます。

 

ですので、一日に何度もグミを食べずとも少し食べればよいかと思います。

とはいえ、即効性はないようです。

消化されながらの摂取になるので即効性はありませんね。

そんなに早く消化されてしまっては大変ですので。

 

CBDパウダーで摂取した場合の効果時間

CBDパウダーの効果が表れる時間を調べてみたのですが、有力な情報は見当たりませんでした。

しかし、効果が出てすぐに薄くなるとのことが書いてあったので、もしかしたら即効タイプかもしれません。

 

パウダーは摂取する方法が多くあり、合う合わないが大きく現れるものです。

とはいえ、効果は即効で表れ、早めに薄くなってくるのではないかと思います。

 

CBDの効果時間ははっきりと分かれている

CBDを一日に何度も摂取するのが面倒くさい人と、しっかりとリラックス効果などを実感したい人で別れるようですね。

個人によって合う合わないはあると思うのでそれぞれ自分に合ったものが見つかるまで試してみるのもありかなと。

 

まとめると以下の通りです。

 

効果が表れるのが遅いが長時間効果が継続するCBD

・CBDサプリメント

・CBDオイル

・CBD食品

 

効果が即効で洗われるが、短時間しか効果が表れないCBD

・ベイプ

・CBDパウダー

 

上記のような結果となっています。

それぞれ自分に合ったものを探してみてください。

 

CBDの摂取方法によってメリットやデメリットが違う事実

CBDの摂取方法によってメリットやデメリットが変わってきますよ。

身体的ダメージがあるものも存在しますので注意が必要です。

 

CBDの摂取方法別メリット、デメリットまとめ

簡単にそれぞれの摂取方法のメリットやデメリットをまとめていきますね。

今回はベイプ、オイル、サプリメント、食品、パウダーについて解説していきますね。

 

ベイプのメリット、デメリット

まず、ベイプでCBDを摂取するときのメリットは以下の通りです。

 

・即効性がある

・禁煙がしやすい

・CBDをしっかりと摂取できる

 

上記の通りです。

続いてデメリットは以下の通りです。

 

・短時間しか効果が続かない

・タバコが吸いたくなる可能性がある

 

上記の通りです。

禁煙はしやすいのですが、どうも煙(水蒸気)を肺に入れることがたばこの動作と似ているので吸いたくなる衝動に駆られることがあるようです。

ですので完全に禁煙したい方にはあまりおすすめできませんが、タバコをどうしても吸いたいときには有効かと。

加減が難しいような気もします。

 

CBDオイルのメリット、デメリット

CBDオイルのメリットは以下の通りです。

 

・効果が長く継続する

・摂取に時間がかからない

 

 

上記の通りです。

平均的に普通の摂取方法なので特に秀でた強さは無いかと。

デメリットは以下の通りです。

 

・効果が表れるまで時間がかかる

・摂取した量を全て効果にできるわけではない

 

上記の通りです。

オイルで摂取すると、少しは流れてしまうようで完全に摂取できるわけではないそうです。

何割かは普通に流れてしまいます。

 

CBDサプリメントのメリット、デメリット

CBDサプリメントのメリットは以下の通りです。

 

・摂取回数が一日一回ほど

・効果時間が長い

・摂取に時間がかからない

 

上記の通りです。

とにかく、一日一粒とかで良いので面倒くさくなることはないかと。

デメリットは以下の通りです。

 

・効果が表れるまで時間がかかるので即効性はない

 

上記の通り。

デメリット事態も少ないように思えます。

効果はしっかりと表れますし、かなり使用しやすいのではないかと思います。

 

CBD食品のメリット、デメリット

CBD食品のメリットは以下の通りです。

 

・摂取しやすい

・味が自分の好みにできる

・周りの目が気にならない

 

上記の通りかと思います。

食べ物であるため、周りの目が気になりませんね。

また、味を自分の好みにすることが出来るのも大きなメリットであると思います。

デメリットは以下の通り。

 

・効果が表れるまで時間がかかる

・食べ物という意識なので高い気がする

 

食べ物という意識になるのでそれにしては高い!と言う意識になってしまいます。

摂取しやすい面は良いのですがどうも「高っ!!」という風に持ってしまうのが現実です。

 

CBDパウダーのメリット、デメリット

CBDパウダーのメリットは以下の通りです。

 

・どんな使い方もできる

・即効性がある

 

 

上記の通りです。

 

パウダーはそのままでも、食品にもベイプでの摂取にも使用できるので万能です。

とはいえ、周りからは本当にヤバい目で見られますね。白い粉と言うのが原因です。

デメリットは以下の通り。

 

・ヤバい目で見られる

・効果に持続性はない

 

上記の通りです。

 

CBDの摂取方法によっては身体にダメージがあるので注意です

CBDによっては身体にダメージがあります。

その摂取方法と言うのは以下の2つです。

 

・ベイプでの摂取

・パウダーを葉っぱで吸う

 

上記は注意が必要ですね。

お医者様もそのように言っています。

 

その理由は一つ。

摂取する際の熱が肺にダメージを与えるからです。

肺がんにするリスクや機能を低下させる原因にもなるので注意が必要です。

たしかに即効性はあるのですが、その分肺に負荷をかけてしまうようですのでおすすめは出来ないです。

 

CBDの摂取方法は自分の生活スタイルに合わせるべき

今回はこの辺で終わります。

CBDの摂取方法によっては即効で効くものや、ゆっくり効いてくるものと多々あります。

ですので、自分の生活スタイルによって決めるべきですね。

 

時間がないなら朝や就寝前に摂取する。

時間に余裕があったり、喫煙者であるならおすすめはしませんがベイプもありなのかなと。

 

この記事を参考に決めてみてください。

それでは終わります。

他にも記事を書いていますので是非読んでみてください。

ありがとうございました。

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