【悲報】CBDオイルが効かないのは当たり前である件【濃度低すぎます】

どうも、こんにちは!マロンです!

今回は、CBDオイルが効かないのは当たり前である話をしていきますね。

結論から言うと、CBDオイルが効かないのは濃度が薄すぎるし、THCが入っていないからですよ!

 

ということで、CBDオイルがなぜ効かないのか解説していきます。

この記事でCBDオイルが効かないことは無くなりますよ。

 

吹き出し人物名CBDオイルが効かない人:「CBDオイルを使用しても効果がありません。なぜ効かないのか知りたいです。あと、どうしたら効果を得ることが出来るのかも知りたいです。」

 

上記のような疑問に答えます。

 

この記事で分かること

・CBDオイルが効かない理由

・どうすればCBDオイルが効くようになるのか

 

この記事を書いている僕は、CBD歴2年目です。とはいえ、そんなに多くのCBDを試しているわけではないのですがCBDオイル3種類とCBDグミ2種類を摂取済みです。そして効果を実感できなくなりました。その時の解決法を伝授できればなと思っています。

 

CBDオイルが効かない理由【3つあります】

疑問

CBDオイルが効かない理由は全部で3つありますよ!

それが以下の通りです。

 

・1つ目:CBDの濃度が低すぎる

・2つ目:THCが入っていないから

・3つ目:アイソレートの可能性がある

 

それぞれ詳しく解説していきます。

 

1つ目:CBDの濃度が低すぎる

1つ目当たり前ですが、CBDオイルが効かない理由は濃度が低すぎる可能性があります。

 

一般的に販売されているCBDオイルの濃度は1%~10%なんですね。

正直、初めて摂取していたときくらいは効果が感じられたりしていたと思います。

しかし、摂取を繰り返していると効かなくなったなんて事をよく耳にします。

 

なのでシンプルに濃度を上げると良いと思いますよ。

 

現在の摂取濃度よりも高める

今まで3%くらいだった人がいきなり10%に上げたりしたら箇条摂取かもしれませんが、倍の6%くらいなら全然上げて良いと思いますよ。

 

これだけで効かない悩みはなくなりますからね。

基本的に今摂取している数値の倍くらいなら大丈夫かなと思っています。

しかし、20%あたりからは、10%アップずつにしましょう。

 

これで効かない悩みは消えるはずですよ!

 

補足:過剰摂取は避けるべきです

CBDは基本的に安全と言われているのでそこまで身体への害はないのですが、過剰摂取はするべきではないです!

理由は、副作用があるからです。副作用は以下の通りです。

 

・口が渇く

・下痢になる

・眠気が来る

・吐き気、嘔吐

・血圧がさがる

 

上記のような副作用は起こるので過剰摂取はNGです!

 

2つ目:THCが入っていないからです

CBDオイルが効かない理由の2つ目はTHCが入っていないからです。

 

基本的に日本のCBDオイルにはTHCが入っておらず、CBDで製作されています。

中にはほんの少しだけ入っている場合があるようですが、基本的には入っておりません。

このTHCが入っているのか入っていないのかによって効果が全然変わってくるのです。

 

なので、CBDオイルが効かないことは当たり前の事実なんです!

 

日本ではTHCが入っているものは禁止

日本のCBDオイル(CBD商品)にTHCが入っていない理由は、日本では禁止されているからです。

THCは向精神作用があるので禁止されています。

THCを摂取すると、お酒を飲んだみたいになるんですよ。

 

3つ目:アイソレートの可能性がある

CBDオイルを使用して効かない方はアイソレートの可能性がありますよ。

 

CBD商品で言うアイソレートというのはCBDだけで製作されたされた商品のことです。

これだとCBDの実で効果を得るkとになるので効果が出にくいです。

なので、相乗効果をもたらす成分が入っているCBDのフルスペクトルを摂取すると効果が出やすくなりますよ!

 

CBDオイルが効くようにするにはどうすればよいか

CBD最終手段

CBDオイルが効くようにするにはどうすれば良いのか答えていきますね。

 

CBDの濃度を上げればOK

まず先ほども言ったようにCBDの濃度を上げるようにしましょう。

 

摂取方法が正しいなら間違いなくCBDの濃度が低いので倍くらいまで上げましょう。

その際に10%以上ないんだけど…。という方は「+Weed」という高濃度CBDオイルがあるので大丈夫ですよ。

+Weedは最大60%の濃度ですので、基本的に効かないと言わせないようになっています。

 

CBDオイルの摂取方法を改める

CBDオイルの摂取方法を改めた方が良い人もいます。

もう一度正しい摂取方法かを確認してみてください。

 

・すぐに飲みこまない

・舌下で摂取するようにしている

・口にCBDオイルを入れてから1~2分舐めている

 

上記の摂取方法はやった方が良いですよ。

それぞれ解説しますね。

 

その①:すぐに飲み込まない

CBDオイルをすぐに飲み込んでしまってる方が多いですが、NGですよ!

 

理由は、口内でCBDを摂取する方がうまくCBDを体内に取り込むことが出来るからです。

しかし、飲み込んでしまった場合は胃に届いてしまいうまく摂取することが出来なくなってしまいます。

 

なので、CBDオイルは口内で摂取するようと良いですよ!

 

その②:舌下で摂取するようにしている

舌下で摂取するべきです!

 

舌下で摂取するべきとは、どこにも書いていないのですが経験上舌下での摂取が一番良いです。

薬でも舌下錠と言うものがあるくらいですので普通に口内で摂取するなら舌下で摂取するべきですよ!

 

その③:口にCBDオイルを入れてから1~2分舐めている

口内でCBDオイルを1~2分舐めてから飲み込みましょう。

 

理由は、先ほども書いた通り、CBDは口内からの摂取が効率よく摂取できるからです。

そのため、1~2分間は口内でCBDオイルを転がすように舐めて摂取すると良いと思いますよ!

 

ちなみに、これはどのCBD会社もおすすめしています!

 

+Weedは全CBDオイルの中でトップの濃度

上記のような摂取方法をとってもダメなら素直に「+Weed」を摂取しましょう!

 

「+Weed」はCBDオイルの中でトップの濃度です。

種類は10%、20%、30%、40%、50%、60%があります。

10%ずつ上がっていく感じです。

 

ここまでの濃度は本当に少ないので高濃度を摂取するなら間違いなく「+Weed」です!

+Weedに興味がある方はこちら!!

 

+Weedの効果は半端じゃないです

+Weedの効果は半端じゃないです。

一般的なCBDオイルの濃度が1~10%なのでそのヤバさは分かって頂けるかなと。

 

効かない!を効く!に変える最後の砦ですね。

とりあえず、CBDオイルが効かない!と言っている方はこれを試しておけば無駄なお金を使用することがなくなるので安定です。

 

+Weedの公式ホームページ

 

CBDオイルが効かない理由まとめ

そろそろ終わります。

今回は、CBDオイルが効かない方に向けて記事を書きました。

まとめると以下の感じです。

 

CBDオイルが効かないのは当たり前

・理由①:濃度が薄い

・理由②:THCが入っていないから

・理由③:アイソレート商品だから

 

効かない悩みを解決するには

・方法①:摂取方法を正す

・方法②:高濃度CBDオイルを摂取する

 

上記の通りです。

これでCBDオイルが効かない!ってことはなくなります!

この記事が参考になったら嬉しいです!

 

それではこの辺で終わります。

他にも記事を書いているので是非参考にしてみてください。

ありがとうございました。

 

関連リンク

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